鳴門の渦潮観潮一泊ドライブ2007 No111
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 2007/05/20(日)-21(月) 一泊二日で徳島県鳴門へ母の希望で渦潮を見に行った
5/20 0900大阪発で名神から阪神高速神戸線へ入り須磨まで、第二神明道路で垂水ジャンクションから神戸淡路鳴門自動車道を
鳴門北ICまで走った。1100には鳴門公園へ到着した。公園展望台から360度のパノラマは素晴らしかった昼食の後、観潮船で
渦潮を見てから大塚美術館を見学した後、宿へ入ったが小さい宿で大浴場はなく姉妹店の鳴門グランドホテルの展望浴場まで
車で送迎。夕食の後ホテルで阿波踊りのショウがあり久しぶりに踊りの輪に入って自己流の阿波踊りを踊った

 翌日5/21、宿を0900発で帰りは鳴門北ICから大鳴門橋を渡るだけで淡路南ICから淡路島の一般道を走り大鳴門橋記念館から
道の駅鳴門橋、花さじき、ハイウェイオアシスなどを見て淡路ICから明石海峡大橋を渡り来た道を帰った

2007年(平成19年)5/20 1029 神戸淡路鳴門道淡路SAより
大阪高槻0900発 名神茨木から西宮へ阪神高速神戸線で須磨へ第二神明で
垂水ジャンクションへ神戸淡路鳴門道で鳴門北ICへ159Km約2:00時間

大鳴門橋 5/20 1134 神戸淡路鳴門道 向こうが徳島側
全長1629m高さ海面144m主ケーブルは直径84Cm鋼材約7万トン鳴門の渦潮は
潮の干満により海峡を境に瀬戸内海と太平洋側に水位の差が生て発生します

鳴門エスカヒル 鳴門公園の東洋一のエスカレーターで展望台へ
2007/05/20 1150 電車の軌道のように見えるエスカレーター¥300 

鳴門エスカヒル 展望台より鳴門海峡 5/20  1156


鳴門エスカヒル 展望台より 鳴門側  道路は神戸淡路鳴門道
2007/05/20 1158

鳴門エスカヒル 展望台より 大鳴門橋向こうは淡路島
2007/05/20AM

鳴門海峡 渦潮観潮船「咸臨丸」 2007 5/20 1206
咸臨丸は淡路島福良港から出ています 60分¥2000 Tel0799-52-0054

  

鳴門海峡 観潮船わんだーなると  2007 5/20 1231
後でこの観潮船に乗って渦潮観光する


渦潮観光船ガイド

渦潮観光船ガイド

観潮船「わんだーなると」 2007/05/20 1417 今から乗船して観潮へ

小型水中観潮船「アクアエディ」と合流する

鳴門の渦潮 2007/05/20 1433

淡路島、福良港からの観潮船「咸臨丸」とも出会う

大鳴門橋を真下からショット 鳴門海峡、観潮船帰り道

船より大きな渦が巻いいます

ミケランジェロのシスティーナ礼拝堂天井画と壁画
天井画は「天地創造」他壁画は最後の審判
間口20m奥行き40m高さ16mの圧巻



 大塚国際美術館
 大塚製薬グループが創立75周年記念事業として鳴門市に設立した日本最大の
常設展示スペース29412平方mを有する「陶板名画美術館」です
 世界25カ国、190余の美術館が所蔵する現代絵画までの西洋名画1000余点を
大塚オーミ陶業株式会社の特殊技術によってオリジナルと同じ大きさに再現して
います。 陶板名画は2000年以上にわたってそのままの色と姿で残るので
これからの文化財の保存のあり方に大いに貢献するものであります。
 技術はもとより構想的にも世界初、そして唯一の美術館であります
一日中費やしても見切れないのでは無いかと思いました。

 〒772-0053 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1
Tel088-687-3737 http://www.o-museam.or.jp/japanese/index.html

 入場料¥3150

旅館は旬の魚炭火海賊焼きと名打った夕食が豪華でした
朝食も朝からお刺身つきというものでした

鳴門といえば何はさておき 阿波踊りホテルのロビーで見せてくれます
2007/05/20 夜 鳴門グランドホテルにて最期お客さんも参加で踊った

旬の魚料理旅館「うずはん」豪華な魚料理
Tel 088-687-1122 豪快海賊炭火焼懐石をどうぞ

帰り道 南淡路の大鳴門橋記念館の屋上より 鳴門海峡
2007/05/21 1014

帰りあわじ花さじきへ寄りました 2007/05/21 1330

あわじ花さじき

淡路島公園 淡路ハイウェイオアシスにて 2007/5/21 1448

明石海峡大橋(3911m)を渡って帰りました2007/05/21PM

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